改善 横 効果

改善 横 効果

日中、特に食事中や食後の吐き気です。

 

 

まず食事に関してはお肉や魚を食べると吐き気がしたので食べられませんでした。なのでその間はお豆腐などでタンパク質を補っていました。あと酷かったのは食後の吐き気です。食後の吐き気は何を食べてもありました。また何か口にするとその後は必ず気持ち悪くなりました。気持ち悪くなると座っているのもしんどくなり、横になって休んでいました。また、特に食後1時間がピークでした。食後1時間はしゃべることも辛いくらい気持ち悪くなり、うずくまってじっと耐えていました。もしかしたら吐いた方が楽だったのかもしれませんが、私は吐くのが苦手でずっと耐えていました。だいたい10分ほどするとピークは過ぎ、話せるようになりました。あとは日中の吐き気もありました。横になって休んでいるといいのですが、たとえば家事をしたり、お風呂に入ったりなど動くとピーク時ほどではありませんが吐き気があり、なかなか思うように動くことができませんでした。

とにかく横になって休み、つわりが治まるまで耐えていました。

 

 

日中の吐き気はとにかく動かないようなるべく横になっていました。上の子がいたので少しの間実家でお世話になり、子守りをしてもらったりもしました。日中の吐き気は柑橘系の香りを嗅いだり、酸っぱいものを食べたり、炭酸を飲んだりすることで少し改善されたので、検診の日や出かける日はそれらをもっていくようにしていました。お肉や魚に関しては、食べると気持ち悪いので、代わりにお豆腐を食べたり、食べたいもの、食べれるものを食べて過ごしました。食後の吐き気に関しては一番手ごわかったです。とにかくなにをしても改善されないので、ひたすら横になって休んでいました。また、なにか予定のある日は吐き気があっては困るので、吐き気がくるのはいつか、いつにすれば予定と重ならないか計算してご飯をたべるようにしていました。吐き気が治まるツボを押してみたりもしましたが、結局気持ち悪くなってしまったので、横になるやみかん以外は特になにもためしませんでした.

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